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謹賀新年

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

相変わらずテキトーなホビーライフですが、今年も自分のペースで、無理せずに
プラモ&ブログに付き合っていこう…などと思っておる次第です。

31日まで仕事して、新年は4日から仕事始めと、なかなかハードな年末年始進行。
特に年末は宴会が連発して続いていた事もあって、体調崩すわ…工具握ってないわ…。
少ない正月休みですが、時間みつけてGP02でもいじりましょうかね。

プラモネタも無いので、またしても12インチフィギュアコレクションから、
「ドカティねーちゃん」をUPしてみました。あ~バイク欲しいっ!(※色々あってガマン…)。

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念願の1/1エンドスケルトン

いつか購入してやろう…と思っていた念願のライフサイズ(1/1)のエンドスケルトン。
臨時収入が入った事もあって、散々悩んだ挙句とうとう購入してしまいました。

ブツは、スタイルオンビデオ製の「ターミネーター2ライフサイズスケールエンドスカルVer,2(THEME MUSIC EDITION)」。
エンドスケルトンの生みの親であるスタン・ウィンストン氏(最近お亡くなりになった事はニュース等でも流れておりました)より、
原型の提供を受けて製作されている、筋金入りの正統派プロップ。全高は約40cmほどなんですが、何せ1/1故、その迫力は
ハンパではありません。台座裏面にはスイッチがついており、センサーアイと台座のスポットLEDが発光するのですが、
その発光とあわせて、T-2のテーマ曲(ダダッダンダダン…という例のヤツ)が流れる…という涙モノのギミック搭載。

このスタイルオンビデオのエンドスケルトンは、これからバトルダメージ版(メッキ仕上げではなくいぶし銀のような仕上げ)
の発売も予定されているのですが、私はT-2のオープニングに登場するメッキ仕様(炎の中でギラギラしているヤツ)が好みなので、
迷わず今回のメッキ仕様を購入しました。パーツの殆どがダイキャスト製ですので、重厚感もバツグンです(実際かなり重い)。



▼ ライト発光時。スイッチ入れた直後はこんな感じですが、流れるテーマ曲の終わりにあわせて、最初に台座の青色LEDが
ゆっくり消灯、その後、曲の余韻にあわせるかのように、センサーアイがゆ~っくり消えるというにくい演出。この消える直前の
ぼんやりしたセンサーアイの光量が私の好みなんですが、点灯直後はちょっと明るすぎる印象。ちなみにアップしたいくつかの画像は、
消灯直前を狙って撮影しております。

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▼ 正面やや斜めより。もはや芸術と言っても過言ではない有機的フォルム。

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▼ 側面より。

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▼ 後ろ斜めより。台座の下の方にある黒い四角いモノがスイッチ。

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▼ 顎部アクチュエーター部アップ。凄すぎるリアルさ。

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▼ 照明を暗くすると…雰囲気出ます。

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▼ 照明暗くしてのフェイス部。メッキ仕上げ故に照明や角度次第で印象が違って見えるのが楽しい。

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最初ウチに届いた時は、パッケージのあまりのデカさ(50cm位の高さのダンボールに入っていた)にさすがに引きはしましたが、
現物を手にして大満足。ある意味無駄遣いの極地な一品ですが一生モノである事は間違い無し(何が?)。来客があった時など
かなりウケそうです。念願かないましたので、今度は1/1アームを…などと画策しているkinberaiedでした。

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